2008年08月17日
8/16
今週の日経は
始値13430
高値13430
安値12952
終値13019
と週足ベースで前週13168円
前週比でマイナス149円であった。
今週は7/24につけた、13603円を目指し
13500円の抵抗線にきっちりと押さえられたと同時に
13000円が支持線として機能していた。
週足では移動平均線13週、26週と終値は下回り移動平均せん週足ベースでは下落トレンド。
日足では10日線、25日線と終値は下回り。下落トレンドともとれる。
13000を割るか残るかが来週のポイント。
7/16の安値12671円から中間に13000円をおいて13500円のレンジと見る。
現段階では月曜の値をみないことはには仕掛けられない。
基本は売り目線で、13000円を割れば短期で仕掛けていきたい。
金曜のダウの終値も日足では上昇トレンドにはいりつつあるが、
週足をみると一服といった感じです。
CMEの終値は12960円と、13000円での攻防中ですと、
バトンを渡された形。
2008年07月15日
オートレ
オートレ
オートレで色々やってみた事。
デイトレでのスキャルピングをイメージして、
9:00から9:30ぐらいによく動く、
値動きの荒い銘柄に対して、
数%を取ることをイメージして、
セッテイングしてみた。
HANABI氏などがやっているスキャルピングを
イメージしていました。
結果は思った通りにはいきません。
チャートみて確認すると、オートレの反応しきれていない。
まあ、そもそも、デイトレのスキャルの連中は、
ニュータイプ揃いだから、瞬間の判断を機械にまかせては
いけないってのが結論です。
2008年07月13日
オートレ
自動売買ソフト、オートレというものがある。
これが、かなり、スゴイ
なにがスゴイかっていうと、注文方法を、
通常の証券会社では、逆指値ぐらいしかできないところを
色々とカスタマイズできる点にある。
何がどうできるのかってのは、オートレの公式HP
で見てください。
日中、場を見ることのできない参加者に
大きなツールとなる。
しかし、欠点が一つだけある。
株式に関して、信用の売りに対応していないことだ。
あくまでも現物株式トレードだけの対応となっており、
宝のもちぐされ状態。
相場全体が下げてても空売りができない。
これはちときつい。
オートレは素晴らしいソフトですが、
今のオートレの機能では、
あくまでも自分の戦略と合致しないということです。
確か、オートレ側では、
現物株式のシュミレーションで利益がだせているから
技術的には即、提供できても、信用はやらない、とのこと??
だったかな?
非常にもったいない。
信用取引を使った場合、建て玉に制限をつければいいのではと思うが、
売りから使えるようになったら、
また、使おうかな。
2008年07月12日
まじで
最近、ついている。
ヤバイくらいに、ついている。
つきまくってきた。
ただ、そんだけだ。
もう1回言おう。
つきまくってる。
感謝やな。
2008年05月31日
2008年04月30日
FXのコツ
っつても何もないんだよな。
FXのコツでも書くか。
FXのコツってのがあるんだな。
まあ、移動平均線みる、これだけ。
あとは投下資金量にともなったロスカットの逆指値いれておくだけ。
利食いは、投資期間を決めるパターンと
ピピをいくら取ったら、手じまいって決めておくだけ、
通貨はドル絡みで。
ほな。
2008年04月20日
相場格言
相場は売るべし、買うべし、休むべし
「相場は、売り買いだけではない。たまには休んで方向を見定めることも重要」という格
言。どんな投資家も100 戦100 勝なんてあり得ないんですから、時には休むことも必要で
しょう。ただ、休んでばかりも問題ですが…。
2008年04月15日
相場格言
相場の実践に当たって一番大切なのは断の一字
「相場を実際にやってみると理屈では一応理解しているが、
なかなか判断できない事が多
いもの。しかし、売買する時は、
すばやく決断をする以外にはない」という格言。どんな
ときでも最後は自分の決断にかかっているのです。
2008年04月14日
相場格言
相場の実践に当たって一番大切なのは断の一字
「相場を実際にやってみると理屈では一応理解しているが、
なかなか判断できない事が多
いもの。しかし、
売買する時は、すばやく決断をする以外にはない」という格言。
どんな
ときでも最後は自分の決断にかかっているのです。
2008年04月13日
相場格言
相場のことは相場に聞け
「今の相場がどうなっているか、
相場は相場の動きそのものを示している」と言う格言。
世界中のいろいろな動きと共に投資家心理が反映されて、
相場は形成されています。
相場
の加熱感や恐怖心から相場の行き過ぎがしばしば起こりますが、
だからといって、相場に
ケチをつけても仕方がありません。
いちばん正しいのは今の相場なのです。

